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埼玉県×松竹で贈る映画製作の新たな試み新進気鋭の映像クリエイターが描き出す、

今を生きる家族の物語

「SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザ」は、多くの映画やドラマの撮影、製作が行われている埼玉県の映像関連産業拠点施設。ここを拠点に活動する映像クリエイターたちを支援するプロジェクト「GO-all」により、現代を生きる家族の姿を描いた、新たな物語が誕生しました。
映画「埼玉家族」は、新進気鋭の監督4人が、埼玉県に住むごくごく普通な家族をテーマに、父親、母親、息子、娘のそれぞれの物語を、4編のオムニバスとして描いた作品。新進監督ならではの感性で切り取られたストーリーは、4作品とも個性あふれる表現でありながら、ひとつの物語として現代の「家族とは何か」をリアルに問いかけます。





25年以上の時を経て…鶴見辰吾、伊藤かずえが夫婦役で共演!

新進監督の挑戦をバックアップするのは、数々の家族ドラマを演じてきた鶴見辰吾(父・哲役)、伊藤かずえ(母・優子役)のベテラン俳優陣。さらに大野拓朗(長男・タカシ役)、森田涼花(長女・若葉役)らが瑞々しい演技で作品を彩ります。また映画製作では、SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザを推進する埼玉県と、「母べえ」「東京家族」など家族を描いた名作を多く手掛ける映画会社・松竹(株)の強力なタッグが実現。地域映画の新たな取り組みとしても注目されています。新しい才能と、新しい映画製作プロジェクトで、「家族」という普遍のテーマに挑む… これからの時代をリードする新進監督たちの新しい挑戦にご期待ください。

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